k-style あなたへの言葉

こちらには あなたへの言葉を
記録して行きます
大切なあなたへ





 言葉を大切にしましょう。人(相手)の言葉を正しく聞きましょう。自分(あなた)の言葉を正しく話しましょう。(言葉は大きな力を持っています)善い言葉からは(相応に)善い事が起こり(生じ)ます。善い言葉によって、あなたの(今回の)大切な人生を精一杯明るく(有意義に)生き抜いて行きましょう。




54「本心、良心」

 今(定かには)感じられなくても、(常に)あなたを応援し(優しく)見守っている存在者が必ずいます。真のあなた自身(本心、良心)が喜ぶ生き方をつらぬいて行きましょう。



53「真実の自分自身」

 今、ここに在るあなた(自分自身)を見つめてみましょう。そして(誰にもある)真実の自分自身(輝かしい本性、いのち(命)の本質)を知りましょう。



52「正しい自制心」

 自分(あなた)の心の中にある自制心は、最も大切なものの一つです。これを正しく強くもって、いざという時に、自らの心を自制して、(常に)正しい道を進みましょう。




51「今を意識して」

 一期一会の心で生(行)きましょう。この瞬間(今)を大切にして、会った時は別れの時でもあり得ると心得ましょう。常に今を意識して、今、善い思いを、言葉を、行動をなして行(生)きましょう。








50「今を生きる」

 過去の出来事は、今を生きる為の(改善の)糧としましょう。過去は本質的には(今はもう)存在しません(無いのです)。(今の状況を受け入れて、常に改善、向上を目指しつつ)今をこそ大切に(常に明るく朗らかに楽しく)生き抜いて行きましょう。




49「清らかな心」

 あなたのその心を清めるとすがすがしく、より明るく朗らかな気持ちが得られます。すると、その心に相応しく環境(状況)も変化を見せるでしょう。より清らかな心と共に、より楽しく生きて行きましょう。




48「謙虚な心(喜び)」

 常に心の成長を目指しましょう。この世(物質現象世界)においては、常に改善、感謝(喜び)を忘れずに、出来る限り謙虚な心をもって、人々(他者)に対して優しい気持ちで日常生活を送りましょう。その時あなたの周り(環境)できっと(あなたにとって)とても良い事が起き始めることでしょう。




47「正しい心(良心)」

 あなたの正しい心(良心)を大切にしましょう。何事にも始めに心(意志、意思)が在ります。正しい心(良心)からの言葉と行為には、それにふさわしい(相応な)幸せ(喜び)の現実(現象)が現れ(生まれ)ます。




46「役立つことの喜び」

 (人として)役立つことのすばらしさ。特に(人々の)いのち(命)を(真に正しく)生かすために役立つことは、この人生の宝物。(相応に)あなたに真の幸せ(喜び)がおとずれます。







45「喜びの心と共に」

 いのち(命)の本質は喜びです。小さな事にも喜びの心を持ちましょう。喜びの心こそが(その)真実の心が表れた(現れた)確かな表明(表現)です。




44「意思(意志)の自由」

 意思(意志)の自由を大切にしましょう。(他者の心身を傷つけることなく)互いに(最大限)尊重しあいましょう。自分自身の行動を(自ら)正して(より)良い日々を迎えましょう。精一杯楽しい共存共栄の関係(世界)を目ざして行きましょう。




43「年少者」

 年少者はとても大切な(そしてある意味弱い立場の)存在です。自分(あなた)自身が年少者(幼児、児童、青少年少女)だった時、(今のあなたが気付いている以上に)多くの人々の思いやりや優しさの恩恵によって育てられました。これからは、あなたが(今の)年少者に優しいまなざし(思いやり)を与えましょう。善い言葉をもって元気づけてあげましょう。そしてその優しさ(真実の愛)にふさわしい幸せな(喜びの)日々を共に生きて行きましょう。




42「あなたの心」

 (あなたの)その心は誰のものですか。当然のことですが、それはあなた(自分自身)のものです。それゆえに、その大切なものを常に出来る限りきれいに掃除して、清めて磨き上げて、美しく作り(創り)上げて、明るく輝かせましょう。




41「自覚(覚悟)」

 他の人々の思惑(世間)が気になって(気になり過ぎて)疲れてしまう人、その為のストレスがきつい人、今回のこの人生を自分自身の人生だと思い定めましょう。その真の自覚(覚悟)をもってこの人生にのぞみましょう。常に精一杯に自分の心(良心)が正しいと思えることをして、自分自身の納得できる人生を生き抜いて行きましょう。









40「真実の心(愛の心)」

 真実の幸せはどこに見つかるのでしょうか。それはあなたの心(意識)の中(内)に、今も優しく、美しく、力強く輝き続けているのです。その愛の心(意志、言葉、行為)の結果が現世上の(あなたの)幸せとして(相応に)きっと現れるでしょう。




39「思いやり(真実の愛」

 (思いもかけなかった程の、とわの)幸せの実感を得るには、何が必要でしょうか。たった一つのことを(出来る限り、精一杯に)心がけてみましょう。それは(心の底からの、本物の)思いやり(真実の愛)の気持ちを(どのような時も、常に)持ち続けることです。そのような人はいつか(そして、今も、常に、とわに)真実の喜びと共に生き続けることが出来るでしょう。




38「真実のいのち(命)」

 真実のいのち(命)はあなたの心(意識、意志)のあり方(あり様)に応じてこの世(現象世界)に現れてきます。いのち(命)に対して誠実に真剣に向かいましょう。真実のいのち(命)はきっと(相応に)応えてくれます。善いこと(善意善行)には、たくさんの善いことをもって応えてくれます。




37「いのち(命)の喜び」

 今この瞬間のあなた(自分自身)を正しく見て(観て)みましょう。今のあなたのあり方しだいで、これから(未来)のあなたのいのち(命)が、よりすばらしい輝きを表してくることでしょう。いのち(命)の一つの本質は喜びです。出来るだけ善いことを思い、話し、行動しましょう。そして、精一杯喜びに満ちて楽しく生きて行きましょう。




36「陽気に」

 陽気に生きて(活きて)行きましょう。明るい太陽のように、陽気に生きる事が(真実の)幸せの道へと通じています。(大丈夫)人々を励まし(自分自身をも)喜びで満たして(大切な今を)この日この時を、同じ生きる(活きる)なら、出来る限り精一杯に(心の底から)陽気に、太陽のように明るく生き生きと元気に活きて行きましょう。








35「こころ(心)を満たす」

 あなたのこころ(心)を一番大切で一番楽しくて、一番優しくて一番強いもので満たしましょう。(実は)それは常にそこにあるはずのものです。それは本当の(真の)愛(清らかな善意、暖かな思いやり)です。その歓喜(真の喜び)と美しい輝き(真の光)で満たしましょう。その時そこには、よけいなもの(善くないもの)の入り込む余地はないのです。




34「喜びの気持ち(心)」

 何事も喜びの気持ち(心)を持って向かいましょう。喜びの気持ちは、その気持ち(心)そのものに大きな力があります。仕事も家事も奉仕も、育児も看護も介護も、学習も趣味も運動も(日常すべてに)喜びの心で向かいましょう。あなたの心身が調和し、より健やかに元気になるでしょう。




33「正しい距離感」

 (あらゆる)他者との(時と状況に応じた)正しい距離感を保つ事をお勧めします。他者(相手)の一方的な思惑(要求)に流されずに、時には、はっきりと(あるいはやんわりと)断る勇気が必要になります。それが自立した(真の)自我を生きる事に、そして不本意な過ちから自分を守る事にもつながります。他者との正しい協調性と正しい距離感を保ちつつ、勇気を持って朗らかに生きて行きましょう。




32「自意識、本性」

 この地上(物質現象)世界においては(様々な)出来事が起きてきます。それでも(実は、それだからこそ)生きている事はすばらしいものです。私たちの(真の)いのち(命)自身(自意識、本性)は永遠(そして無限)の存在です。その心(自意識、本性)を自覚しつつ、この世の寿命の尽きる時まで(この世を生き抜いたあなたにふさわしい輝きの世界に還る日まで)精一杯の(善意)愛と感謝と喜び(真実の幸せ)と共に元気に生き抜いて行きましょう。




31 「真実の笑顔(微笑)」

 真実の幸せ(喜び)を実感する本物の笑顔(微笑)を得るためには、今(現在)のあなたの心が安らいで(安定して)いる事が必要です。心が安らいでいるためには、常に(人間としての良心的な)正しさが必要です。あなたの人生を(良心に恥じない)正しい日々の生活実践(正しい意志、正しい言葉、正しい行為)を通して真実の笑顔(微笑)と共に生きて行きましょう。








30 「受容」

 幸せな穏やかな心を得る道があります。(真実の意味においては)今のあなたの周囲にあるものが、今のあなたに相応のものであることに気付き、ひとまず総てを(感謝と共に)素直に受容してみましょう。そして、そこに(相応の)大切な希望(可能性)を見出しましょう。




29 「あいさつ」

 あなたの周囲の人々(縁ある人々)に(気持ちよく)あいさつをしましょう。心から、思いを込めて、あいさつをしましょう。(その時の)相手の返答のあり方(様子)にあまりこだわらず、(その時の)相手の事情(人それぞれの心情)を思いやりましょう。その(気持ちよい)あいさつの真価(喜び)そのものは(どんな時も常に)輝いています。




28 「あなたの心(意識、意志)」

 あなたは今、一番大切なものを一番大切にしていますか。是非、あなたの心(意識、意志)を大切にして下さい。何よりも大切なあなたのその心に真実の愛(慈悲慈愛)を持って(満たして)、正しく生活実践(善意善行)して下さい。




27 「輝き(喜び)」

 今、あなたは、自分自身の(真実の)心(良心)を喜び(善意、正しい思い)で満たしていますか。自分自身の信頼に喜び(善行、正しい行い)で応えていますか。精一杯に(あなたのこの地上人生を)明るく楽しく(生き生きと)生きていますか。大切な今(この時)の、あなたのいのち(命)を精一杯の輝き(喜び)で満たして下さい。それが出来るのはあなた自身です。




26 「浄化」

 今(現在)、あなたが生活している住まい(家、部屋、特に水周り等)や周囲(環境)等を日常的に(自ら)出来る限り、よりきれいに掃除(清掃)することをお勧めします。習慣は物事を容易にします。人間の心身は(相応に)深いつながりを持っています。是非、その成果(浄化の喜び)と共により快適な生活を継続される事をお勧めします。









25 「縁ある人」

 今(現在)、あなたの目の前にいるその人(縁ある人)を(相応に)大切に大事にしましょう。(思うようにならない困難な人と感じる時も) あなたの心(真実のあなた自身)がより美しい輝きを増すために、あなたの真の勇気と善意を奮い起こしましょう。その人のこの地上のいのち(命)を正しく生かし、その心を美しい輝きで満たす事が出来るように精一杯の手助けをしましょう。 そして、その実践(善行)の内にある成果(真実の喜び)を実感しましょう。




24 「真実の愛の実践」

 この地上人間としての愛情(人間性の愛、愛すること愛されること)を通して、真実の愛(完全性の愛)を実践体得して行きましょう。その時(真実の愛の光が輝く時)そこには深い心の喜びがあります。あなたの心を真実の愛の光で輝かせて(大切な今を)明るく朗らかに生きて行きましょう。




23 「理想像」

 自分(あなた)自身の理想像を持ちましょう。たとえ小さな軽い(どのような)目標でも、今、あなたの目標(理想像)を持ちましょう。この世(物質現象世界)に生まれて、今(現在)を生きている事の覚悟と正しい勇気を持ちましょう。その心を(常に)正しい方向に向けましょう。あなたの心は偉大な力(真実の力)を持ち(相応に)大きな可能性を秘めています。




22 「正しい自己愛」

 自分(あなた自身)を信じましょう。自分自身を心(本心、本性)からいつも信じられる自分(あなた自身)であり続けましょう。あなたはあなた自身のことが好きですか。心の底から真実に人を愛する事(真実の愛)の原点がそこ(正しい自己愛)にあります。あなたが自分自身を好きであること、自分自身を愛し、自分自身を信じることが真実の愛(普遍の愛)の大切な原点です。そして、出来る限り(精一杯に)その愛をあなたの周囲の人々に広げていきましょう。




21 「絶好の機会」

 この地上に生きている私たち人間は、様々な失敗(と思えること)を経験します。しかし、その時こそが絶好の学び(真実の人間的成長)の機会(チャンス)です。是非、その機会を生かしましょう。その失敗から大切なものを学びましょう。きっとその失敗から得た宝物(人間的成長)に、心からの感謝と喜びを持てることでしょう。









20 「明るい笑顔」

 今、あなたの表情に明るい笑顔はありますか。笑顔には、心や身体や周囲へ(好)影響する力があります。笑顔には、あなたの心身を(たとえ徐々にではあっても)健やかな、安らかな、明るい状態(状況)に導いてくれる力(大きな可能性)があります。その笑顔が(相応の)喜びを(周囲から)引き付けます。是非、困難な笑えない(と感じている)時にこそ、あなたの明るい笑顔の効果(大きな力)を実感して下さい。




19 「幸せになる道(実践、実感)」

 今すぐにあなたの心が揺るぎない幸せになる道があります。今あなたのいのち(命)あることへの感謝と共に、自分自身を精一杯に愛し、人々を精一杯に愛し、あらゆる身近な存在を精一杯に(喜びと共に)愛する事を実践してみましょう。その道はこの地上世界における幸せへの道であると共に、永遠のいのち(命)の本質(魂、霊魂、本性)の真実の喜びへの道であるのです。今、あなたの心で真実の幸せを実感しましょう。




18 「許すこと」

 もしも、あなたの心が(暗闇に包まれたように)苦悩する時には、(そのような時こそ)沢山の(過ちを)許すことを実践してみましょう。許せないと思うことを許してみましょう。通常、責めることは簡単です。しかし、許すことは困難です。(罪は罪自らが完璧にその責を負います)一番大切なことは、あなたの心の問題(課題)です。許すことの出来る寛容な心は、(真実の愛を伴った)尊い大切な心(意識)です。自分も人も責め続けずに、自分も人も許すことを実践してみましょう。あなたの心を(真実の愛の)美しい輝きと喜びで満たしましょう。




17 「先祖供養」

 日本人は様々な形で先祖供養に勉めてきました。何より必要な先祖供養は、あなた(実家、婚家)の御先祖様に心を向けることです。優しい思いやりと敬意を持って感謝と共にその幸せを願う(祈る)ことが大切です。出来れば日常的に心を向けましょう。その心は何時でも何処にいても(相応に)通じています。あなたに一番近い御先祖様はその生死(在世、他界)に関わらずあなたの父母、祖父母の方々です。常に大切にその優しい心を向けられる事を心からお勧め致します。


 

16 「個性、自分らしさ」

 あなたはあなただけの個性を持っています。その自分らしさを大切にしましょう。あなたにふさわしい生活(より善い生き方)を心がけましょう。明日への勇気と希望を持って今日一日(今、現在)を明るく元気に生き抜きましょう。あなた以外の人々も誰もが(各人各様に)自分らしさ(個性)を持って(今、現在を共に)生きています。あなたの周囲の人々の大切な個性(その人らしさ)を尊重しましょう。


 






15 「真実」

 私たち地上人間は、何かにつけて金品の損得勘定が先にたってしまい勝ちです。その為に、ひとまず見えている表面を取り繕う(何とか誤魔化す)ことに力を尽くしてしまう事もあり得ます。しかし、本当に大切な事は事実(真実)です。人間は嘘や隠し事が多いと不安と心配の尽きない状態を招きます。嘘や隠し事が少ない程安らかに過ごす事が出来ます。その時にこそ、私たちは今(現在)の日々の生活を楽しく、真実の愛と感謝と喜びに満ちて生きる事がより可能になるでしょう。




14 「安らぎの時」

 心の安らぐ時を大切にしましょう。穏やかな静寂の時、心休まる音楽を聴く時、静かな雨音を聞く時、明るい日差しを感じる時、小鳥のさえずりを聞く時、子供たちの歓声を聞く時、小川のせせらぎを聞く時、心地良い微風を感じる時、様々な多くの時(恵み)があなたの周囲にあります。あなたの心の中(内)に安らぎ(幸せ)を実感する時を持ちましょう。


 

13 「善意の心」

 人には善く(良く、好く)してあげましょう。すべての人にあなたの精一杯の善意の心で向かいましょう。人々の中には、あなたをほめる人も、非難する人も、応援する人も、利用しようとする人も、助けようとする人も、欺こうとする人も、信頼する人も、誤解する人も、好意を持つ人も、避ける人も、善意で近づく人も、あるいは知らぬふりをしようとする人もいるかもしれません。たとえどのような人に向かっていても、あなたの精一杯の善意の心は、その輝き(美しさ)とその喜び(幸せ)を失うような事は決してありません。




  12 「小さな善い事」

 日常の小さな善い事を大切にして下さい。やがて、それがあなたを大きな幸せ(喜び)に導いてくれます。背筋を伸ばして、自分自身を信じて、貴重な時間を明るい心で元気に過ごして下さい。


 

11 「今(現在)の自分」

 あなたの今(現在)に在る事を大切にして下さい。あなたがこの地上で生きているのは、いつでも常に今(現在)であるのです。それには過去や未来にあまりとらわれない事が大切です。あまり(過去を)思い悩んだり、(未来を)心配したりする前に、今(現在)の自分を精一杯に充実して(真実の)喜びと共に生きて下さい。

 







10 「あなたの微笑み(笑顔)」

 あなたの微笑み(笑顔)は多くの人々を励まし、元気づけています。笑う門には福(喜び)来たるという言葉は真理(摂理、法則)を示しています。あなたが表した微笑み(笑顔)が、他の人の安心感やうれしさや楽しさ等の喜びの波動(エネルギー)となって、さらに多くの人々に伝わり、その喜びの波動は必ずあなたにも返って来ます。 



9 「楽しみとする(喜びの)時間」

 明るく楽しい時間(楽しみとする(喜びの)時間)を短時間でも持って下さい。あなたの真の心(本性)は喜びの楽しい(幸せな)時を常に(今)求めています。



8 「善意と自由意志」

 常に(今)真実の善意を思い、善意で語り、善行を行う事(正しい生活)を心がけましょう。世の中がどう変わろうと、他の人々がどのような行為をしようと、私たちには誰にも(各人各様に)大切な自由意志があります。姿勢(心がけ)を精一杯正して、今(現在)をしっかり歩み続けましょう。

 

7 「リラックスする時間」

 心身をゆっくりとリラックスする時間を持って下さい。その時、あなたのはりつめた緊張をゆるめ波長を整えて下さい。そして、あなたの大切な身体(肉体)と心象(精神)と霊性(霊魂)の調和を取り戻して、より元気で幸せな日々を過ごして下さい。


6 「良い心身の運動」

 この世の心身(脳、肉体)を健やかに保つために、あなたに出来る適度な心身の運動を心がけて下さい。日常の動作(掃除、洗濯、調理、食事、入浴、運動、体操、散歩、会話、仕事、学習、研究、芸術鑑賞、自然観察、趣味、読書等のあらゆる生活活動)は、すべて適度に行うと良い心身(脳、肉体)の運動になります。おっくうがらずに行う事が、あなたの心身に良い循環を与えます。









5 「愛と感謝と喜び」

 いつも、自然法則に適った正しい(善意の)生活を心がけて下さい。その心に、愛と感謝と喜びを持ち続けて下さい。そして、人生の起伏を乗り越えて下さい。



4 「良好な波長」

 もしも疲れたら休息して下さい。この世を生きている身体(肉体)も、心象(精神)も、霊性(霊魂)も調和(良好な波長)を必要としています。常に清浄な霊性をも自覚して下さい。

 


3 「正しく生き抜いて下さい」

 あなた自身を信じて、元気を出して、胸を張って、夢を持って、そして正しく生き抜いて下さい。

 


2 「無数の経験の一つ」

 人生には様々な事が起きてきます。もしも、何か望みを絶たれるような事が起きた時には、何か小さな夢、あるいは楽しみ、あるいは趣味等の小さなものが、あなたの心(気持ち)を支えてくれます。この世においては、例えどのような事が起きたとしても、真のいのち(命)にとっては、実は、取るに足りない出来事(無数の経験の内の一つ)です。決して人生に絶望する必要はありません。真のいのち(命)であるあなた(霊魂)は無数の(あらゆる)経験を重ねつつ、永遠の今を生きています。

 


1 「身体(肉体)のメンテナンス」

 今、この世を生きている身体(肉体)の適度なメンテナンス(食事、運動、休息、睡眠)を心がけて下さい。その身体(肉体)が、この世の試練を元気に耐え抜く力と、この世の人生を楽しむ喜びを支えてくれます。 常に、いつも、最後の一瞬(一息)まで、あなたと共にあって、この世を生きて行くあなたを支えてくれます。


 


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